自己紹介


名前 : いよ

 

年齢 : アラフォーです

 

性別 : 女性

 

肩書 : 西洋レイキティーチャー

     TCマスターカラーセラピスト

     引き寄せナビゲーター

 

 

いろいろな色を眺めているだけで

 

うっとりします。

 

 

植物園や花屋さんの花や草の色。

 

青空の青。

 

曇り空の雲の色。

 

自然界には一つとして同じ色はありません。

 

 

1時間でも、2時間でも眺めていたい♪♪

 

 

 

子育ても少し落ち着き

 

ワクワクしたいことを探していると

 

カラーセラピーに出会いました。

 

 

 

占いは、良いところだけ信じて

 

悪いことは信じません。

 

占いは当たらないしねぇ。と

 

占い系はバカにしていたのですが

 

幼い頃より、人の心について興味があったので

 

心理学は昔からすごく興味があったのです。

 

 

 

しかも、カラーセラピーは

 

色彩心理学を利用してるとのこと!!

 

 

これは、行ってみなければ!!

 

と思い、カラセラピーしてもらいました。

 

 

 

カラーセラピーを受けて

 

本当の自分自身の心の声がわかり

 

自分で作り上げていた虚像の自分とも

 

対峙(たいじ)できました。

 

 

 

 

私は自分の心に嘘をつきながら

 

生きていました。

 

 

 

虚像の自分と、本当の自分。

 

それぞれを表しているカラーボトルを手にして

 

選ぶことができない自分がいました。

 

 

 

ゆっくり深呼吸して選んだカラーボトル。

 

それが本当の私の色。

 

 

 

自分の心に率直に向き合った瞬間でした。

 

 

 

ボロボロ涙がこぼれそうになりましたが

 

メソメソ泣くなと

 

怒られて育ったため

 

人前では、歯を食いしばり

 

涙を流さないクセがついています。

 

 

 

自分に素直になっていいんだ。

 

このままの私でいいんだ。

 

 

 

そうやって「気づかせて」くれた

 

カラーセラピー。

 

 

 

そこから色の魅力に

 

はまってしまったのです。

 

 

 

 

私が色で癒されたので

 

今度はみんなを癒してあげたいと思いました。

 

 

 

カラーセラピーで

 

自分の心の状態を知り

 

 

レイキヒーリングで

 

自分の心や身体のエネルギーを

 

パワーアップし

 

 心身を心地よい状態に調整していきます。

 

 

 《 レイキ・REIKI・霊気・霊氣 》

 

初めてレイキという名前を知ったのは

 

友だちがシータヒーリングを受けたことからでした。

 

シータヒーリング??

 

初めて聞く言葉で

 

ネットで調べていくとレイキにもつながっていき

 

私はシータヒーリングより

 

レイキに心惹(ひ)かれていきました。

 

レイキは病気を治す民間療法として広まっていきましたが

 

第二次世界大戦後のGHQの日本改革により

 

残念ながらだんだんすたれていってしまいました。

 

そのような中でハワイにレイキが使える人が住むようになり

 

西洋で爆発的に普及していきました。

 

今では、自己実現の要素が強くなった

 

西洋で広まったレイキが

 

日本に逆輸入されています。

 

 

発祥の地日本では

 

「レイキ?なにそれ?宗教??」

 

みたいな感じではありますが

 

実際に私が生活の中で使っていくと

 

病気がちな身体がかなり強くなってきましたし

 

人ごみにいくと変なものを連れて帰ってきていたような気がしますが

 

今ではレイキがバリアとなり

 

跳ね返してくれているようです。

 

レイキを使えば、”ひらめき”など直観力がUPしますし

 

引き寄せ力もUPしますよ。

 

 

 

 

 

<< 写真鑑定 担当 >>

 

名前: 月花(つきか)

 

性別: 女性

 

 

 

母方の親族に

 

祈祷師をされていて

念を飛ばすだけで遠くの場所の窓ガラスを割ることができた人。

 

ユタ(沖縄や鹿児島の霊媒師)からお墨付きをいただくぐらい

霊感の強い人がいました。

 

 

 

霊感は無いほうが幸せなような気もしますが・・・

 

ある日、後ろからハッキリと

 

「月花!」と呼ばれました。

 

「なに??」と振り返ると

 

後ろに男の子のお化け(笑)が見えて

 

腰を抜かしそうになりました。

 

「私、死んじゃったのかな??」

 

と、わけがわからなかったのですが

 

男の子は嬉しそうにニッコリ笑って

 

「やっと、気づいてくれた~!!」

 

それが私の主護霊との出会いです。

 

  

 

今では見えないように意識を変えることができますが

 

最初の頃は家から外に出ると、お化けや妖怪だらけで

 

本当に怖かったです。

 

 

 

初めての方とは緊張して話すことができず

 

緊張すると視ることができなくなるので

 

事前に写真を送ってもらい、ゆっくり視させてもらっています。

 

そして私の言葉を、いよから伝えてもらうようにしています。