未来のこと

 

こちらで扱っている写真鑑定で

 

なぜ、未来を教えることができないのか…

 

 

 

 

一般的に霊能者と呼ばれている方は

 

得意分野が人それぞれ違います。

 

 

霊と話ができる人。

 

神と話ができる人。

 

動物と話ができる人。

 

病気の個所が黒っぽく見える人。

 

相手の心の内が聞こえる人。

 

未来を予知できる人。

 

 

 

様々いらっしゃいます。

 

 

 

 

 月花は主護霊と会話しています。

 

 

 

主護霊は

 

その人の一生をあたたかく見守っています。

 

 

悪い状況になっても

 

自分で解決して切り開いていくのを応援しています。

 

 

間違った方向を選んでしまったとしても

 

その中で悩み苦しんだことが

 

その人の魂のレベルアップにつながります。

 

 

つまり人生の中で得る経験というものは

 

すべて魂のレベルアップのための出来事です。

 

 

 

残念なことに主護霊は

 

直接的に助けてくれません。

 

 

 

ただ、

 

直感で何かを思いついたり

 

理由はないけどこっちがいい。

 

という「気づき」を与えてくれています。

 

 

が、たいていの人はそれさえも気づかないことが多いです。

 

 

主護霊は未来も知っているのですが

 

その人のためにならないので

 

未来を教えてくれません。

 

 

 

 

 

ていのいい言い訳と思われるかもしれませんが

 

主護霊のお立場からすると

 

これが事実です。

 

 

 

 

 

代わりに、たまたまそばにいた背後霊のような

 

低級の霊は、見える人間を見つけると

 

嬉しくなって、ペラペラと色々しゃべってくれます。

 

 

 

低級の霊とコンタクトが取れて

 

嬉しくなって自分には霊感があると思い

 

霊能者として活躍されている方もいらっしゃるので

 

ご注意ください。

 

(低級霊というのも霊さんに対して差別用語的?な

 感じがして嫌なのですが、いい呼び方がみつからないので

 あえて低級と表現しました。

 もっと良い表現方法が見つかれば、訂正いたします)

 

 

 

主護霊と守護霊の違いのところにも

 

書かせてもらいましたが

 

 

主護霊は守護している人のことを

 

本当に、本当に、大切に思ってくれて

 

大切に、大切に、守ってくれています。

 

言葉で表すことができないほどの…

 

 

あえていうなら、宇宙より大きな愛情で包み込んでくれています。

 

 

 

以前、ここのページに

 

「初めて会う霊能者に対して警戒します」

 

という表現をしましたが訂正させていただきます。

 

 

 

文明が進み、科学的根拠のないものはインチキだと

 

排除されるようになってきた現代において

 

写真鑑定をしてもらいたい。とご連絡いただく方は

 

目に見えないものに頼らざるを得ない状況なので

 

主護霊も非常に心配されている場合が多いことがわかりました。

 

なので、たくさん主護霊からメッセージをいただいています。

 

 

 

主護霊からのメッセージを聞くと

 

泣けてきます。

 

信じられないほどの愛情を感じます。

 

この世に生まれてくることの

 

ありがたさをしみじみ思います。

 

 

いつ何時も、あなたのそばで応援してくれています。

 

あなたに気持ちが伝わらなくても

 

あなたに気づいてもらわれなくても

 

決してあきらめず

 

あなたのことを見捨てもせず

 

いつも

 

その調子!!

 

頑張れー!!

 

大丈夫だよ!!

 

と語りかけてくれています。

 

 

 

この想いが

 

あなたの心にも届きますように。